【収録レポート】弊社代表の松尾が、西山和利様をお迎えしました|軽井沢ラジオ大学
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- 2 日前
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この度、弊社代表(松尾将典)が軽井沢ラジオ大学で西山和利様をお迎えしました。

収録テーマ:アルツハイマー型認知症を中心に、パーキンソン病など神経内科領域の“いま”を、研究の第一人者から伺う
重たい話題ではありますが、「早期に知ることが安心につながる」という希望も感じられる回です。
聴き終えた後、漠然とした不安が“整理されていく”静かな力がある内容でした。
・「脳神経内科」とは何を担う領域なのか(神経難病/コモンディジーズという整理)
・パーキンソン病・アルツハイマー病を“疑うサイン”と、受診の考え方
・研究と治療の進歩が、私たちの選択肢をどう変えつつあるのか
終盤には、「日本では脳神経内科の認知度がまだ低い」という現場感から語られる、意外と身近で切実なエピソードが登場します。
「最近の物忘れが気になる方」「ご家族の変化に戸惑っている方」「支援に関わる医療・介護職の方」に、まず“声で”受け取っていただきたい回です。
ゲスト紹介
西山和利さま(日本神経学会 代表理事/北里大学医学部 脳神経内科学 主任教授)
神経難病からコモンディジーズまで幅広い領域に向き合い、研究と臨床の両面から“治療の可能性”を切り拓いてこられた、日本の神経内科を牽引する第一人者です。
不安を煽るのではなく、「正しく知る」ことで次の一歩が見えてくる内容でした。
ぜひ声で受け取ってみてください。










